2007年12月05日

ブログ世界一は日本語?

日曜日に聞いていたラジオ( FM)で
ブログで使用されている言語で一番多いのは
日本語という話題が出ていた。
単純に考えると英語かなと想像しますが日本語なんやね。
周りをみてもうちの子どももしてるし、友人たちも書いている。
書くことが好きなんかな?

少し前にちょっと年上の方としゃべっているときに
「ブログて日記みたいなもんやろ?」
「それを公開する気持ちがわからん!」
と言っておられた。

この年上の方が言われることもわかるが
ちょっと違う感覚がある。

私も日々の出来事を書き綴るが日記とは違って
誰かが読むことを前提に書いている。
だから書けないことも出てくる。
そしたらなぜブログで公開するのか?

どこか共感するところがあったり
思いや感覚を共有したいのだと思う。

日本人は面と向かって議論をするのが不得意な変わりに
書くことによって共感、共有すると自分なりの結論を出してみた。
どうでしょうか?

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この記事へのコメント
シンペイさん おはようです

>書くことによって共感、共有すると自分なりの結論を出してみた

そうですよね・・・世界のすべての人に会える訳でなく
そして 顔を合わせないから「会話ができる」・・・

手紙ではない語りかた、また手紙でしか語れないこと・・・
会って話をしなければ わかりあえないこと 色々な方法で
よりよく気持ちを 繋ぐ・・・ ある世界ですね!
自分で書き出してわかりましたから・・・
Posted by at 2007年12月06日 10:13
こんばんわ!
爺さんは、日本語しか無理です。
話すことは・・難しいかもしれないですね、
確かに・・書く事によって、得る物があるという考えに
賛成ですね、
Posted by 滋賀の食爺さん滋賀の食爺さん at 2007年12月07日 19:37